8月31日 研究活動

 制作しているアプリのバージョン管理が必要となったため、visual studioのバージョン管理ができる「visual studio team servuce」を使ってみることにした。
「visual studio team servuce」は無償で利用する事ができ、まずはインストールを行った。次に、Microsoftアカウントを使用してログインし、設定を行った(図1)。
図1 設定画面
 
 これで「visual studio team servuce」が使えるようになり(図2)、早速visual studioと接続しようとしたが、私が使用しているMac版の操作手順がどこを探してもなく、またWindows版と操作画面も異なるため、断念した。
図2 visual studio team servuce画面

 アプリの配布についてiTunes Connect 標準機能として提供されている「TestFlight」(図3)を用いることになった。このサービスは、特定のユーザーにリリース前のアプリを配信し、利用状況の取得やフィードバックを受けることができるものである。
図3 TestFlight画面

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